YOKOHAMA TKMの選手が瀬谷さくら小学校でタグラグビーの指導を行いました

2021年7月7日に神奈川県ラグビーフットボール協会普及育成担当、キヤノンイーグルスの選手3名とYOKOHAMA TKMの選手3名(光月三智、新原響、片山菫)で横浜市瀬谷区の瀬谷さくら小学校の生徒たちにタグラグビーの指導を行いました。

タグラグビーは危険度が高いタックルを腰に付けた「タグを取る」というプレーに置き換え、ルールを単純化した初心者でも安全にラグビーを楽しめるルールのひとつです。

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今回の催しは、横浜市市民局スポーツ振興部スポーツ振興課による「市内小学校ラグビー訪問事業」にて開催されたもので、当法人の「ラグビートップチームのキヤノンイーグルスが行うラグビー普及・育成活動への協力事業(横浜市の「よこはま夢ファンド」助成金で行っている事業)」の中の取り組みでもあります。

講堂にて小学3年生、4年生を対象に講演が行われ、その後に小学3年生を対象にしたグラウンドでのタグラグビーが実施されました。

グラウンド2面を使用したタグラグビーは、ラグビー選手たちの指導のもと楽しく行われました。

特定非営利活動法人 YOKOHAMA TKMスポーツ&ヘルスケアは今後も、ラグビーチームYOKOHAMA TKMの公的活動をサポートして参ります。

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